オープンで行こう~ロータスエリーゼとドライブ

ロータスエリーゼでぬいぐるみとドライブ。カジュアル&オープンスタイルで、ココロもカラダも風と遊ぼう。

 

奥多摩湖と小河内ダムと奥多摩周遊道路


Category: ドライブ・旅行   Tags: ロータスエリーゼ  ドライブ  奥多摩  小河内ダム  奥多摩周遊道路    
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クルマを新しくしたのでクルマの保証期間内に何かあればと転がすようにしています。幸いこの日も天気がよいドライブ日和。
しかしまだ自分自身はクルマを信用できてない…ちょっといい方は悪いかもしれませんが、遠出は少し不安なので近場でクルマとの対話をすることに。納車初日にアクセルが利かなくなった事象はその後一切出ていないので、原因が不明なのです。
前のクルマS2と違い今回のS3は電子スロットルとのこと。物理的にワイヤーで繋がっているのでなく電気的な信号でアクセルの開度を制御しているのだとか。他のクルマならいざ知らずやはりロータスだと心配です。(笑)

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今回は奥多摩方面にプチドライブになりました。ミッションは購入して初めてトップを外してみること。
小河内ダムで昼食をいただき、そのまま奥多摩周遊道路へ。ダムからそこへ行くまでの道もなかなかのドライブコースです。坂道を無理しない程度の速度で登って、いつもの駐車場までやってきました。
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冬なので少し寂しい感じですが、実はオープンカーのドライブって冬場が結構気持ちよかったりします。ヒーターが足元にあたっているのに頭の上から冷たい風がキャビンに入ってきて気分は露天風呂みたいなもんですな。(笑)
いつもはこのまま都民の森へ抜けて帰るのですが、今回はそのまま引き返すことにしました。

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新しいクルマで峠道を走ってた感想は、やっぱりロータスはロータスだなと。
色々な点で以前のS2とは違うところがありますが、クルマとの一体感やドライビングの楽しさはあまり変わりません。メカニカルなシフトレバーをガキガキ動かして、ハンドル回して、アクセル踏んで、ブレーキ踏んで…。クルマを運転する基本的な部分の楽しさをダイレクトにドライバーに伝えてくれる。やっぱりロータスというクルマは、どの世代でも基本的に走らせる楽しさに特化したクルマなのかと感じました。

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ただ、ちょっと不満もあります。エンジンについてですが、アクセルを踏んだ時のクルマの加速感がローバーKエンジンでは踏み込んだ量と比例していたのに対し、S3のトヨタ製の1ZRは明らかに下のトルクが足りない感じ。しかもアクセルをあおったときの吹き上がりも低回転ではちょっとモッサリしています。高回転型なので今までより少し難しくなったようです。
また、アクセルペダルとブレーキペダルの位置も自分にはちょっと合わないのもイマイチなところです。ヒール&トゥーがちょっとしにくいです。それについては自分が下手なだけでしょうが…。(笑)

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まあ、これも15年連れ添ったS2の癖に自分の身体がすっかり染まり切った結果なのでしょうが、歳を取れば新しい環境に慣れにくいこともありますね。早く頭を切り替えられればいいなと思います。
新しいクルマは、乗るたびに発見があって脳細胞の刺激にはちょうど良いのかもしれません。なんだかんだで毎日楽しいよ。(笑)

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浦山ダム見学


Category: ドライブ・旅行   Tags: 浦山ダム  エリーゼ  ドライブ  秩父  ツーリング  プチドライブ  ロータス  施設見学    
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新しいクルマとのフィッティングも兼ねての秩父方面プチドライブ。目的地の浦山ダムまでやってきました。
秩父には4つのダムがあり、今回訪れた浦山ダムもその一つです。高さは国内第6位の156m。重力式コンクリートダムとしては全国で2番目の高さ。秩父のダム4兄弟の中では最も高くて新しいダムです。

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ダムの上はブロックがきれいに並べられた遊歩道になっています。

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秩父方面を一望できるビューポイントとか。

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ダム堤頂の真ん中あたりに内部への入り口があり、エレベーターで見学が可能です。

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内部には階段がありますが、秘密基地感があってワクワクしますね。

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工事の様子などのパネルも展示されており、結構楽しめます。

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下流広場に出てみると、ダムの大きさに圧倒されます。右には外部階段(約500段)で昇り降りができますが、この時期は凍結で危険とのことで通行止めになっていました。

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どうしてもエリーゼでドライブとなると渋滞を避ける傾向があり都心方面よりも山方面に足が伸びてしまいます。山方面をドライブをするとコース周辺にダムがあり立ち寄りスポットとして寄り道することが多くなりました。
見ているうちにダムの魅力に取りつかれてきました。世の中にはダムマニアと呼ばれている方々もいるようですが、なんとなく気持ちが分かるような気がします。

秩父ダム4兄弟のうち、今回の浦山ダムの他、滝沢ダム、合角ダム、二瀬ダムと全てのダムに立ち寄ったことになりましたが、二瀬ダムだけはまだ通過しただけのレベルです。機会があればちゃんと訪問したいと思う次第です。

ダムを目的にドライブってものいいかもしれない。(笑)


秩父方面ドライブ 道の駅あしがくぼ~滝沢ダム


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久しぶりにドライブでもするかとクルマを駐車場から引っ張り出してみれば、昨日の天気予報どおりの晴れ。秋の天気にオープンで走るには絶好の日和です。
すっかり奥多摩&秩父ドライブマシーンと化した我がエリーゼ。今回も例にもれず秩父方面へ出発。まずはいつもの道の駅果樹公園あしがくぼへ。
ここで、自宅から持ってきたパンと缶コーヒーでちょっと遅めの朝ごはん。ドライブの途中で駐車場から愛車を眺めながらの缶コーヒーは至福の時なのです。

以前なら顔振峠などクネクネの山道なんかを走っていたワタクシですが、14年目に突入したクルマの調子を考えるとどうしても走る気になれず。なんかソコソコのペースでのんびり流すのいいかなと思う始末。乗っている人の体力とかその他の事情でエリーゼに乗る機会がめっきり減っています。

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なので今日はいっぱい走るぞ。と息巻いてみたもののやっぱり遠出する元気もなく結局は近場の秩父に落ち着いてしまったのです。とはいえ自宅から秩父方面は都内を目指すより渋滞もなく平日であれば道も比較的空いていて走りやすいのも確か。奥多摩も同様。せっかくのドライブ、自分のペースで走りたいじゃありません?

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秩父市街を抜けてとりあえずは滝沢ダムへ向かうことに。このあたりの道もドライブには最適なコース。信号も少ないので気持ちよく走ることができます。

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ダムの下流ひろばに到着です。ここからは滝沢ダムとその手前にあるループ橋を見ることが出来ます。

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今回はフィルター装備の一眼レフカメラも持参。久しぶりにクルマをじっくり撮影したりして。他にクルマもいないので好き勝手やりたい方でいです。(笑)

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あいかわらずカッコいい車だと思いますが、自分的にはこの角度がフロントでは好きですね。有機的で抑揚のついたフェンダーラインがよくわかりますね。
デビューした時は先鋭的なデザインだと思っていましたが、見慣れたせいでしょうか、ディテールは尖がっていますけど全体的なシルエットは、どこかクラシカルな雰囲気に感じてしまう今日この頃。悪く言えば古臭い…かな。だけどそんなところが大好きなんですけどね。自分のセンスがだんだん世の中から外れてきているのかもしれません。

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エリーゼのデザインは古典的なスポーツカーとしての黄金的なスタイルの中に、近代的なエッセンスを取り入れたものだと思いますが、それを可能したのがアルミ製バスタブモノコックに被せられたこの樹脂製のボディ。スポーツカーとしてのカッコよさを追及したがゆえに、積載効率やキャビンの広さなどという制約から解放されたこの造形は、スチール製のモノコックでは難しいかもしれません。
これって、今の時代においてものすごく贅沢なことですよね。

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ループ橋を渡ってダムの上にやってきました。

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のんびりした雰囲気で心が和みます。

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このまま自宅に戻るのもなんなので、ぐるっと二瀬ダム方面まわって帰ることに。この道はけっこう狭くてクネクネでした。先日の台風の影響か路面には木の枝や葉っぱが散乱していましたが、やっぱりこのような道は走ってて楽しいですね。
まさにスポーツカー・バンザイなのです。


2018北海道 その5 夕張市石炭博物館


Category: ドライブ・旅行   Tags: 夕張市石炭博物館  夕張  炭鉱  坑道  石炭  博物館  石炭層  財政破綻  北海道  廃墟  

財政破綻した夕張市の象徴的なあの施設へ

北海道最終日のつづきです。
幸せの黄色いハンカチ思い出ひろばから車で数分のところに、今回のメインである夕張市石炭博物館があります。今年の4月に全面リニューアルオープンしたという情報を知り、ぜひ行ってみたいと思っていました。
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実はここはかつて夕張石炭の歴史村というテーマパークがあった場所です。現在はこちらの博物館がメインに営業していますが、入り口のゲートからここまで来るのに結構廃墟感あるところを通ってきます。子供のころ連れてきてもらったかつのテーマパークが半分廃墟になっているのはネットで知ってはいましたが、やはり実際にこの目で見てしまうとやっぱり思うところがあります。

ランドマークとしてお馴染みの立坑櫓は、博物館が開設された1980(昭和55)年当時、最新鋭炭鉱として夕張の期待を一身に背負っていた北炭夕張新鉱の立坑を模したもの。本館と立坑との取り合わせの外観にはあまり変化がありませんが、立坑も数年前に改修されているとのこと。


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それでもこうしてリニューアルして頑張っているのを見ていると応援せずにはいられません。

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館内に入ったところに大きな石炭の塊が。壁には当時採掘した石炭を運んでいた鉄道の写真が飾られていました。

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懐かしい石炭ストーブも置いてありました。さすがに自分の家にはこのようなストーブは無かったのですが、子供のころ祖父や祖母の家に行ったときにこんなのが置かれていた記憶があります。こちらのストーブは実際に使用するようです。

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1階の展示スペースには、夕張の石炭を運んだ国鉄夕張線と夕張鉄道の展示がされていました。ゆかりの品がたくさん並べられています。

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リアルに見なくなった黒板の掲示。思えば子供のころにはこんなのどこにでもあったな…。

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2階には夕張がこれまで辿ってきた歴史を時系列に沿って展示されています。

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夕張における石炭の斜陽と観光開発、破綻へと至る激動の流れがわかるようになっています。

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メッセージを残すボードがあったので早速貼ってみましたよ。

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展示スペースを抜けると立坑へのエレベーターに乗り、いよいよ炭鉱の見学です。エレベーターは地下にグングン降りていく演出で気分を盛り上げてくれます。

エレベーターを降りると、坑道展示スペースが。炭鉱の技術の推移、作業の様子、様々な鉱山機械・器具などを、数多く展示しています。坑内で実際に使用していた機械・器具を、じっくりと見学することが出来ます。
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ちょうどスタッフの方が同行してくれるかたちになって、展示について色々と説明をしてくださりました。これはとてもラッキーなハプニングで、今回の見学の理解がとても深まりました。スタッフ様には、この場を借りてお礼を申し上げます。

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展示されている石炭を手に取って確認させていただきました。

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ドラムカッターの実演運転の迫力に思わず足を止めて見入ってしまいました。

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ここでスタッフの方とはお別れして模擬坑道へ。これは正真正銘の本物の坑道。階段を降りて実際の石炭層に触ることもできます。 煉瓦で仕上げられた天井と壁がレトロな雰囲気です。

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炭層の上部に掘られた冠坑道を進んでいきます。冠坑道は資材と換気を担う役割があります。この後通る炭層下部のゲート坑道とセットになって石炭層の中を進んでいくのです。

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天板を支えている枠柱の横を、階段を下ってゲート坑道に向かっていきます。

切歯
途中には坑道掘進を再現した展示がありました。ここでは実際の石炭層に触れることができるのです。

リアル石炭層
地中にある石炭層を手で触ることができます。これは滅多にない貴重な体験です。黒々と輝く石炭。まさに黒ダイヤといわれる由縁です。

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石炭の運搬をするゲート坑道にきました。右のベルトコンベアで採掘した石炭を運びます。

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立ち入りはできませんでしたが、奥にはまだ続いているようでした。

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最後はけっこう長めの階段を登ります。上の方に明かりが見えてきました。

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地上に出てほっと一安心。

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模擬坑道を出たところには、採炭救国坑夫の像がありました。像の後ろには実際に使われていた坑道の坑口が残っています。

見学が思いのほか有意義だった件

いやあ。思っていたより内容が濃くてとても面白かったです。今回は偶然にもスタッフの方の解説付きだったのがとても大きな要因でした。自分たちだけで見ているより、何倍にも理解が深まりとても有意義な時間を過ごすことが出来ました。

北海道は人口流出がとても激しく、ここ夕張市も財政破綻後は結構寂しい感じになっています。北海道自体も札幌以外は年々寂しい雰囲気になっているなと実感していただけに、夕張のような地方都市が観光などで活気づいてくれればいいなと思ってしまいました。
それを置いても、ここは自分的にはおススメです。北海道の景色も素晴らしいですが、このような近代日本の礎を築いた炭鉱の歴史に触れてみるのもいいですよ。廃墟マニアにも大歓迎です。(笑)



2018北海道 その4 幸福の黄色いハンカチ 


Category: ドライブ・旅行   Tags: 幸福の黄色いハンカチ想い出ひろば  山田洋次  夕張  北海道  高倉健  武田鉄矢  ファミリア  ロケ地    

北海道最終日

帰りの飛行機は結構遅め。朝から活動すればソコソコ動けるってことで本日はちょっと足を伸ばして夕張方面へ。
朝からしっかり朝食とっていざ出発。途中母親と合流してクルマを夕張へ向けて走らせます。
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やってきたのは「幸福の黄色いハンカチ想い出ひろば」。あの山田洋次監督の北海道を舞台にしたロードムービーで、主人公の高倉健演じる島勇作と倍賞千恵子演じる光枝との感動の再会シーンのロケ現場です。
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料金を支払い中へ。テクテク歩いていくと見えてきました。

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五軒長屋の炭鉱住宅。炭鉱の町では「一山一家」という、山・その炭鉱に関わる全ての人々が家族であるという考えのもとに生まれた言葉であり、山で働く炭鉱夫達だけでなく、彼らの家族も含め、強い連帯意識で結ばれているという文化の象徴的なものです。

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木製の電柱。昔はたくさんあったのに今じゃ珍しいです。昭和の雰囲気になんかホッとします。

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これがラストの黄色いハンカチのモニュメントですね。

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長屋の中は展示室になっていて見学可能です。

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入ってみるといきなりドーン。(笑)
おびただしい黄色い紙。これは一体…。壁から天井までとにかくいっぱい貼られています。幸福駅の駅舎をほうふつさせます。

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幸せのメッセージを残して置けるコーナーらしいです。貼られている黄色い紙にはここにやってきた方々の思いが書かれているのですね。

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ワタシたちもメッセージを書いてみることに。

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イラストにしてみました。(笑)

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映画の解説のパネルがありました。北海道の地図が貼ってあり、「ははーん。ここから車に乗って帯広にも寄ったんだよねぇ~」とか映画のシーンを思い出しながらじっくりと観察です。

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武田鉄矢演じる花田欽也の赤いファミリア。映画が公開された1977年はワタクシはちょうど小学生。父親のクルマがこんな感じだったと懐かしさを覚えました。因みに当時の父親のクルマは2代目スーパーシビックの5ドアでした。

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建物の奥には昭和の佇まいと山田洋二監督のインタビュー映像が流れていました。

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展示室に貼られていたパネルを参考に、外に出てあの黄色いハンカチ一杯のところで映画のシーンを再現。やはり高倉健のような男の哀愁は感じられず…。リゾート感出過ぎ。やはり薄汚れたチノパンと革ジャンじゃなきゃね。(笑)

山田洋次監督の映画と言えば「男はつらいよ」シリーズが有名です。昔はそれほど好きではなかったのですが、年齢を重ねることによってその良さが分かってきたように思います。人のやさしさみたいなものにちょっと涙腺緩む映画。帰ったらまた観直してみようと思いました。

そうそう。
ここ、施設自体はたったそれだけなので、映画の思い入れのない方には物足りないかもしれません。もし訪れるのであれば、映画を観て予習しておいた方がいいかもしれませんね。

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