オープンで行こう~ロータスエリーゼとドライブ

ロータスエリーゼでぬいぐるみとドライブ。カジュアル&オープンスタイルで、ココロもカラダも風と遊ぼう。

 

2018ハウステンボス 


Category: ドライブ・旅行   Tags: ハウステンボス  ぬいぐるみ  長崎  ホテルアムステルダム  旅行    テーマパーク  ゴールデンウィーク  イルミネーション  オランダ  

今年はハウステンボス

毎年5月のゴールデンウィーク明けのこの時期に旅行に行っているのがここ数年の恒例行事。
2016年は渋温泉、2017年は沖縄でしたが、今年2018年は九州にあるハウステンボスにしました。

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自宅を5:00に出発。眠い目をこすりながらも空港行きのバスに乗り不足分の睡眠を補充。予定通り羽田空港に到着しました。

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空港で朝ごはん。ちょっとリッチ感のあるサンドはなかなかの美味。これからの旅の予感を高めてくれます。

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8:15発の長崎行きの飛行機。これまた機内でも足りない睡眠を補充する始末。モヤモヤと夢うつつのまま長崎空港に到着したのでした。

初日は雨の洗礼

空港からはハウステンボス行きの直通バスに。これはオフィシャルホテルの特定プランで宿泊する人の特典の一つ。宿泊するホテルはいろいろ悩みましたが、様々な特典を考えれば多少高くてもこっちでよかったと思いました。とりあえず乗ってしまえば、あとは勝手にハウステンボスに到着するという手はずなのです。
バスに揺られて約1時間ほど、12時くらいにはハウステンボスに到着です。
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チェックインは15:00ですが、ホテルに着いたときに荷物を預かってもらい1日目のフリーパスをいただきました。チェックインまでの時間はパーク内で過ごす事に。
当日は生憎の雨模様。それでも明日の天気予報は晴れということなのでめげずに室内のアトラクションと楽しむことにします。

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なんだかんだでホテルのチェックインの時間に。今回はローラアシュレイクラブフロア&ルームに宿泊するので、チェックインには専用ラウンジで行われます。またその時に一緒にアフタヌーンサービスも。ウェルカムドリンクみたいなんですが、これが中々のゴージャスな雰囲気で二人のテンションもマックスです。

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これが今回のお部屋。かわいい花柄で女性が喜びそうなインテリアです。全体的にゆったりしていてしっかり寛ぐことができました。

ここで嫁キンタは休憩モード。自分は雨も上がったので夕食の時間までパーク内を散策することにしました。
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外国のような街並みです。これは素直にスゴイと言わざるを得ません。雨上がりの黄昏時、まるで異世界のような雰囲気。建築や街並みなどに興味があるので、これだけでもはるばるやってきた甲斐があったというもんです。

夕食はホテル1階のレストラン。和洋折衷のビュッフェ。好きなものを取って食べるのですが、料理の種類もそれなりに多く、味もいい感じでした。ホテルや旅館に宿泊した時に食事が美味しいのってとても重要ですね。(笑)
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食事のあとは再びパークを散歩。今度はライトアップされたイルミネーションで彩られた街並みを鑑賞しました。川底に仕込まれたライトが水面を幻想的に映し出していました。このスケールは中々ないレベルです。もう広すぎて足が棒になるくらい。ホテルに戻ると、クラブラウンジでナイトキャップ。この時間はアルコールも提供されるので軽く酔いながら今日の出来事を語り合ったりしました。うん。今夜はぐっすり寝られそうです。(笑)

開園前の街並をぬいさん達を撮る

前日までの空模様がウソのように晴れた翌日。まだ起きない嫁キンタを部屋に残してぬいぐるみと一緒にお散歩。ホテルアムステルダムに宿泊すると開園前のパーク内をお散歩できるので、せっかくの素晴らしいインスタ映えするロケーションでぬいぐるみを撮影しようかと。(笑)

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出勤してくるスタッフの中、オッサンがぬいぐるみを持って撮影してるのってさぞかし気色悪かったでしょうな…。しかしそれでも中々良い写真が撮れて本人的には満足でした。

いよいよ2日目の本番スタート

朝食を済ませてホテルをチェックアウト。その時にいただいた2日目のフリーパスでハウステンボスの2日目がスタートです。
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買い物好きな嫁キンタにはまさに、お土産屋さんこそ本来のステージ。水を得た魚のようにショップ内の陳列棚の間を泳ぎ回る。(笑)
購入する数量を真剣に数えている後姿。迂闊に声もかけられないオーラが。

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お土産を購入したら、パーク内を散策です。昨日は悪天候で行かなかったシンボル的なタワー「ドムトールン」に上ってみます。

高さ105メートル。展望台は80メートルの高さにあります。パーク全景や大村湾を見渡すことが出来ます。
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小さな街並みを見ていると東武ワールドスクエアみたいに錯覚してしまします。素晴らしい眺望に二人はのんびりと景色を楽しみました。

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風はちょっと強いが天気は良い。ホントに散策が楽しいです。案内看板があったのでトリック写真風に撮ってみたりして。(笑)

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映画パトレイバーのロボットが展示されていました。子供のころからロボットの操縦は夢なのですが、なかなか現実にはなりませんね。これを見た嫁キンタの一言。
「ナンバープレートが付いてる!」
ビックリするところはそこかい??

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パークの入り口に向かって歩いていくと、いかにもオランダのような景色が。(←行ったことないけど…)
大きな風車とお花畑。
ここが一番ハウステンボスって感じがします。風の力で巨大な羽根を回して中で繋がったシャフトを使って低いところから高いところへ水を汲み上げるもの。真ん中の風車は中の様子を見ることが出来ました。

散策中に見つけたテディベアのお店ではぬぐるみ用の洋服が売っていて思わずまとめ買い。同伴していた二人匹にはさっそく着てもらいました。
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ちょっと遅めのお昼ご飯はパーク内のレストランでちゃんぽん。これがパークでの最後のゴハン。
その後送迎用のバスに乗ってハウステンボスを後にしました。

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長崎空港から羽田行きの飛行機は21:00発。
時間があるので空港のレストランで思い出話をしながら長崎最後夜の晩餐です。ちゃんぽんであまりお腹が空いていなかったのでちょっと軽めで。カゴに入ってるのは内閣総理大臣賞受賞の長崎ハトシロールで、手前は櫻林の角煮まんじゅう。

正直また行きたいと思ったハウステンボス

飛行機で1時間半くらい。北海道に行くのと同じ感覚の長崎。そこにあるハウステンボスは関東に住んでいる自分にはおいそれと来られる場所ではありませんが、緻密に造りこまれたヨーロッパ風の街並みと東京ディズニーリゾートの1.5倍ほどの広さの広大な敷地のスケール感。

正直にまた行きたいと思う場所でした。

正直パーク内のアトラクションは個人的には自分の年齢が高いということもあり、微妙に感じたものが多かったのです。しかしパーク内を散策するので十分すぎるほど楽しかったです。パーク内の建物はお店が多かったので、買い物好きの嫁キンタが飽きなかったのもプラス点。
誰かが入場料払ってショッピングモールやゲームセンターに行くと揶揄していましたが、休日にイオンやららぽーとに買い物に行っている人には、いつもとは違う世界を感じられて新鮮良いのではないでしょうか?(笑)(←ちょっと乱暴か)
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そんな自分ですが、また行きたいと思う一番の理由はパーク内のホテルの存在が大きいのかなと思います。今回はホテルアムステルダムでしたが、宿泊したお部屋とサービスにリッチ感があって小市民の自分には十分すぎるほどのプチセレブ感を味わえました。

まあ、結局は去年の沖縄の時もそうでしたが、それなりのお金を出してホテルに泊まれば、大概の満足を得られるということをまたしても実感したわけです。旅行の時は少し背伸びをした方が、結局は気持ちよくいい思い出になるんだということですな。
あれれ。でもこれって別にハウステンボスでなくても良くないか? ちょっとよさげなホテルに泊まって、ちょっとセレブな気分を味わいたいだけじゃん…って。
ああ。お金持ちになりたいわ~。(笑)

最後の締め

同じテーマパークとしてディスニーやSUJなどと比べられることがおおいハウステンボスですが、アトラクションにはあまり興味のない自分にとっては、ヨーロッパ的な街並みや運河、牧歌的な花畑や風車、プチリッチなホテルのサービス(←これは他のパークでもきっとハイクラスのホテルに宿泊すれば同じでしょうが…)など情感に訴えてくるこちらの方が夢の国でした。

↓下にはその時の動画です。


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富士山五合目。富士スバルラインを走ってきた。


Category: ドライブ・旅行   Tags: ロータスエリーゼ  ドライブ  富士山  富士スバルライン  ぬいぐるみ  談合坂SA  中央道  圏央道  オープンカー  スポーツカー  

チャンスに恵まれず未踏の地

北海道から埼玉に出てきてからもう20年以上経ちます。クルマはずっと所有していたのですが、埼玉にきてからずっとマイカーで富士山に行ってみたいと思っていました。じつは子供のころは富士山の途中までクルマでいく事ができるとは知らなかったので、それを知ったときに日本一高い山の途中までも登ることが出来ることに感動したのを覚えています。

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そんなことで、こっちに出てきてからというもの、何度か富士山の五合目まで行こうとチャレンジをしたこともありました。そのたびに積雪で通行止めだったり途中までしか行けなかったり。
その当時はインターネットがこれほど簡単に手に入る時代ではなかったので、結構出たとこ勝負的なところもあり、都合をつけて出かけても現地でダメだったということが何度かありました。しかも五合目までは富士スバルラインという有料道路を走るのですが、夏季期間はマイカー規制がかかっていたりして中々チャンスに恵まれなかったというわけです。
いつしか毎日の忙しさに追われるように富士山五合目の思いは日々の生活に忙殺されて自分の記憶の片隅に追いやられていたのでした。(←ちょっと大袈裟www)


ちょっと早起きで高速飛ばせば案外近かったりする

そんな富士山五合目。自宅からは入間ICで圏央道経由で中央道で河口湖ICを降りてそのまま県道707号を進めば富士スバルラインの入り口です。
前日急に思いついたのでパッセンジャーはぬいぐるみという一人(+一匹)旅。普段出勤するときと同じくらいに起床してクルマをガレージから引っ張り出しました。ルートは簡単なのでナビのセットもソコソコに、まずは中央道の談合坂SAを目指します。談合坂SAではトイレと朝食と飲み物購入。平日でもここは結構混んでいますね。
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大月で河口湖方面に進路を取ってしばらく行くと正面に富士山が見えてきました。富士急ハイランドの巨大コースターを横目に見ながらICを降りると案内に従って県道707号を富士スバルラインに向かってクルマを走らせます。

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まさに新緑のドライブ。この時期はまだそれほど暑くなく花粉もないのでエリーゼでも走りやすい一年の中でもごく限られたプレシャスな時期。しかもそんな限られた時期で、自分の仕事が休みの日に天気もいいとは本当に奇跡みたいな日です。やっぱりドライブは天候の良い日にそのポイテンシャルを120パーセント発揮します。「ああ、クルマ持っててよかった」って、心から思えるなんて幸せな事なんでしょう。(笑)


最高の天気のもとスバルラインを走る

そんなことを考えながらクルマを運転しているといよいよ富士スバルラインの入り口である料金所にやってきました。
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料金は往復2060円。自分の場合ドライブでの有料道路の通行料や駐車場代などは、一種のアトラクション代だと思うようにしているので値段はあまり気にしないようにしています。

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今までのうっぷんを晴らすような最高の天気で最高のステージ。ちょうど観光バス前と後ろにいたせいか、いつもの山坂道モードにはならずのんびり景色を愉しむことが出来ました。エリーゼの悪い癖でどうも峠や山道を走ると目が三角になってしまうのがいけませんが、そんな自分の心を察したのでしょうか。きっと富士山の神様が「今日はゆっくり走れ」と見えない力を発動したのかもしれません。(笑)
富士スバルラインは富士山ドライブでは一番有名なルートですが、その歴史は古くて開業してから50年以上の歴史を持ついわば老舗観光道路というべきでしょうか。路面はバスの通行が多いせいか轍が目立ちましたね。足元が固めなエリーゼだとちょっと気になりました。


20年来の思いがついに叶うとき

何度かの挫折を味わいながらも、ついに2018年5月に富士山五合目にやってきました。約29.5キロメートルの行程。標高1,200メートルの山岳ドライブはミッションコンプリートとなりました。
山頂付近には雲がかかっていましたが、それでも3,776メートルの日本一高い山の雄々しさは他の山とは違う気がします。
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有名な観光スポットなので観光客でにぎわっていました。ほとんど外国からのツアーの方々ですが活気のあることはいいことだよね。レストハウスで食事でも…と思っていましたがなんとなく気後れしてしまい早々に建物から出てしまいました。なんだろうこのアウェイ感。

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なんと馬もいました。7合目まで乗って行けるらしいです。自分だったら自分の足で登りたいですね。

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レストハウスの脇道を抜けた先に冨士山小御嶽神社という神社がありました。
こんなところに神社?

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調べてみると、小御嶽は富士山より先に出現した山。小御嶽と古富士の二つの山を土台に噴火を繰り返し形作られたのが現在の富士山だとか。その小御嶽の山頂で山岳信仰の霊地である富士山五合目に承平7年(937年)に鎮座、創建されたそうです。富士登拝者の家運隆昌、交通安全、延命長寿、縁結びの守護神として崇敬されています。


思ったより感動が少なかったわけは

20年来の思いが今回叶ったわけですが、思ったより感動や感慨はなかったのが正直なところ。
それはなぜかと考えてみたのですが、メインディッシュの富士スバルラインが自分の中でそれほどでもなかったということ、観光客が多すぎてのんびりできなかったことだったと思います。
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富士スバルラインは観光道路としては素晴らしいのでしょうが、あくまでドライブメインで考えた場合、ニセコや志賀高原などの他と比較するとちょっと見劣りするかなと感じてしまいました。こう言っちゃ身も蓋もありませんが、走るだけなら奥多摩の周遊道路のほうが楽しいです。(←おいおい)
また、同伴者が寡黙なぬいぐるみではなく生身の人間だったなら、20年来の思いが叶ったとか、日本一の富士山の五合目に来たという感動体験を共有もでき、別な意味で評価も違ったかもしれません。
結論。ここは一人ドライブで来るところではない。ということですな。(笑)

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おまけ。以前のブログの記事を確認してみたら直近のスバルラインに行ったのは2009年。もう10年近くも前のことです。嫁キンタの後姿が服装のせいか今と雰囲気が違って新鮮。(笑)
■その時の記事
http://takenomotohidemaro.blog51.fc2.com/blog-entry-86.html

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自動車税についてヒトコト言わせていただきたい。


Category: エリーゼ・クルマ関係   Tags: エリーゼ  自動車税  古い車  グリーン化特例    
皆さんはもう納税しましたでしょうか?
自動車税です。


自動車税は自動車の所有者に課税される税金です。4月1日現在、車を所有している人には5月7日(月曜日)以降に納税通知書が届きます。自分にもしっかり届いていました。ちなみに納付期限は5月31日までです。


毎年遅れ気味に払っていたのですが、今年は期日前に済ませちゃおうかなっと、封筒を開けて納付書みてちょっと違和感。

あれれ。

オレのクルマって1800㏄だよな…。
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金額が45,400円になっています。

そんなにしたっけな???


気になったので埼玉県のHPで税額表を確認してみました。下がその画面をキャプションしたのもです。

自動車税表

ロータスエリーゼは1800ccなので、39,500円ですが、一番右のところに書かれている『グリーン化特例対象者車でおおむね15%重課される場合の年税額』のところに納付書と同じ45,400円が書かれていました。


税率が高くなる自動車


なんでも新車登録から13年以上経過しているガソリン車が対象になっているでのです。

そうか…。もう13年も経ったのかって感慨に浸るわけでもなく、なんかヘンテコなこの仕組みに久しぶりにブログの管理画面を開いてせっせと記事を書くことにしたのです。


一言いいですか。

何も40年も50年の前のクルマではないのです。たかだか13年です。

自分が歳を取ったせいか、13年ってちょっと古い車の認識なんですよね。(笑)


しかも、13年も同じクルマを乗り続ける人は、そのクルマを大事に使っている気に入っていて買い換える気がない人か、金銭的に買い替えが厳しい人です。

新しくクルマを買う人より買い替えしないで乗り続けたほうがトータルで見たら環境に優しい気もします。


そんな人たちから15%もペナルティってちょっと酷くないですか?


これじゃさっさと買い換えろと政府が言っているのに等しいわけで、日本って国は古いクルマを長く乗り続けるのには優しくないんだよね。


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まあ、それでも新車で欲しい車はないし、今のクルマがすごく気に入っているので買行ける予定はなし。税金高いからって欲しくもないクルマを買い換えちゃそれこそ奴ら(誰の事?)の思うつぼ。

残念ながら、わたしゃまだまだ乗り続けますよっと。



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